[2602SK08W]
炭鉱夫が着ていた作業着をイメージしデザインしたジャケット。
MINERとは鉱山で働く鉱夫を指す言葉で、炭鉱夫たちのための機能的な作りを踏襲しています。
仕上げに洗い加工を施すことで、着古したような質感に仕上げています。
生地は26AWのテーマ 'a glove is a "lighthome" isn't it?' の情景を描いたデザイナーのハンドドローイングでフランスの伝統的な柄であるトワルドジュイを起こし、ジャガードで表現したデニムを使用。
柄の中に今期のテーマが散りばめられた、オリジナル唯一無二の素材です。
左裾にはシーリングスタンプを模したボタンと、着脱可能なタグを添えています。
※サイズスペックには個体差があり若干の誤差が出る場合がありますので予めご了承下さい。
※お手入れ前には必ず品質表示タグをご確認下さい。
※商品実物と画面上では、多少色味が異なる場合がございます。
-SHINYAKOZUKA(シンヤコズカ)-
2013年、Central Saint Martins College of Art and Design ファッション学部メンズウェア学科を卒業。
日本に帰国後、2015年より”SHINYA KOZUKA”を発表開始。
ロンドン在住時に出会った古着や風景、生活に影響を受け、クリエイションに反映している。
「全ての物事は明瞭である必要は無い」という思いから
“BLUR”, ”VAGUE”, ”UNCLEAR”, ”HIDDEN”をメインキーワードに、新たな価値観をファッションに追い求めている。
実店舗でのお取り扱い
●裏寺本店
●なんばパークス店